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銀幕版 スシ王子! ?ニューヨークへ行く? 特上 <初回限定生産>

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※ Amazon.co.jp の評価
俳優

堂本光一

,

釈由美子

,

太田莉菜

,

中丸雄一(KAT-TUN)

,

石原さとみ

監督

堤幸彦

その他 北大路欣也 (俳優), 太田莉菜 (俳優), 伊原剛志 (俳優), 中丸雄一(KAT-TUN) (俳優), 釈由美子 (俳優), 堂本光一 (俳優), 石原さとみ (俳優), 堤幸彦 (監督)
発売日 2008 年 10 月 10 日
メーカー ワーナー・ホーム・ビデオ
時間 114 分
リンク Amazon.co.jp で内容を見る
Amazon.co.jp レビュー :
是非、ご覧下さい!!!
/ 2008-08-17
映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。
なかなかよいよ。
/ 2008-07-28
ドラマをみてなかったが映画をみました。ストーリーは(笑)あり涙ありで、あきずにみられて、素直に面白い映画です。光一くんは頑張ってましたよ。本当にだまされたと思って是非是非みてみてくださいね(^o^)。
待ってました!
/ 2008-07-26
DVD化、待ってました!
堤監督の小ネタ探しをじっくり時間をかけてしたいと思います。
「バカだなぁ?笑」というシーンが満載ですが、
ホロリとさせるシーンもあり、日本人ならお米だ!としみじみ感じ、
アクションも凄く激しいというエンターテイメント映画です。
小さなお子さんから、年配の方まで楽しめます。
主演の堂本光一さんの演技は、このドタバタ映画の品格を上げ、
完璧にカッコイイとは言えない主人公をカッコ良く清々しく演じているのが最高に良い。
他の出演者の方々も、かなり良い味を出されています。
(この人がこんな役を?という・・・)
演じる側も楽しんで演じていたのだろうなぁと感じさせられました。
新人俳優・中丸雄一の可能性を見た
/ 2008-07-22
ドラマの続編に当たる本作だが、河太郎を演じる中丸雄一の堂々とした演技に驚かされた。
ドラマが放映された当時、彼のことはヒューマンビートボックスが得意なアイドルという程度の知識しかなかったが、役者としての活動をほとんどしたことがないとは思えないほどの生き生きした演技で立派に堂本光一の脇を務めていた。
本作ではとある事情により米寿司の弟分からライバルとなり、見せ場も多くなったが、映画館の大画面に決して負けない説得力のある演技で河太郎というキャラクターを一人の人間としてリアルに表現してくれた。なぜ彼に今まで俳優の仕事をする機会が与えられなかったのか理解できず、少々腹まで立ててしまったほどである。アイドルという職業柄、活動は多岐に渡ると思われるが、私は役者・中丸雄一としてのこれからの活躍に期待している。

作品全体については、内容はおそらくやりたかったことを全て詰め込んだのだろう、話の流れが突発すぎるところもあるが、チョイ役も含めた役者陣の熱意が伝わってくる。本作の独特の世界が気に入ったなら、各登場人物ひとりひとりが愛らしく感じられるだろう。
「お前なんか握ってやる?」が耳から離れない
/ 2008-07-22
この映画、ぜ?んぜんNYっぽくないし、だいいちマジメにみる映画でもない。構成もドタドタしている。でもおばかになってみれば、笑えて、爽快で、見終えたらスカ?っとしていて、実のところかなり儲かった気分だった。親子でみて、そのあとしばらく会話が明るくなった。みて、正解とおもえた、それはなぜだろう?

堂本氏の力量と輝きが大きい。失礼ながらこの映画をみてはじめて知ったのだが、このひとは単なるアイドルの域を大きく超えてしまっている。才能に加えて、努力を重ねて、これだけのものを引き出しているのだろう。見るものの耳にセリフを残してしまうような、エンターテイナーとしての活力を感じた。彼がこの映画を引っ張っているのだ。

スシ王子も堂本氏もよくしらないわたしたち親子が、充分楽しませてもらいました。ていうことは。。。どなたでも、かなり楽しめるってことかな。
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