BIBIO レビュー :
uoya さん

/ 2005-06-04 02:50
終わり方が良いと思う
Amazon.co.jp レビュー :

(
4.0 点 / 14 人)
おもしろいけど・・・・

/ 2007-12-22
アルパチーノ大好きの私には、今回も彼のすばらしい演技を堪能させてもらいました。
CIAの研修も興味深かったです。
でもストーリィ展開、結末が安易かなと感じました。
またコリンファレルの顔はあまり好きじゃないです。
後半の展開が面白い

/ 2007-09-21
前半の訓練のひとつひとつが短い(と感じました)ので、少し物足りない感じがしますが、後半のたたみかけるような展開はハラハラドキドキで最高です。が、主人公が悲しすぎます。
コリン・ファレルの演技も、良かったです。あと、アル・パチーノがかっこよかった!渋かった!コリン・ファレルが何気にマイアミバイスの話をしているところもよかった(笑)。
後味のよいスッキリした映画

/ 2008-09-01
サスペンス物でダークな感じがありますが、思いのほかエンディングはスッキリしてました。
やっぱりアル・パチーノが出ると作品にも風格が出ますね。コリン・ファレルもさすが人気なだけあってパワーがありましたし。
ここ最近のサスペンスでは一番だと思います。
これまでのCIAを描いてきた映画とは違い、CIAの一員になってゆく主人公というのが新鮮でしたし、この作品(リクルート)の醍醐味だと思います。
スパイだらけで混乱

/ 2007-11-26
結構な良作だと思います。
アル・パチーノが出るシーンはストーリーの濃度が三割増に感じました。
最高に引き込まれる演技です。
コリン・ファレルも決して悪くはないんですが、アル・パチーノと比べるとやはり見劣りしました。
前半部分もなかなか良く後半は時間が経てば経つほど”誰が嘘をついていて誰がスパイなんだ?”と徐々に主要人物を誰も信じられなくなります。
ラストの黒幕に仕掛けた”罠”は圧巻です。
☆4
最高のサスペンスを堪能あれ!

/ 2005-12-13
スピーディーなストーリー展開と入念に練り込まれた脚本の面白さ、そして、絶妙なキャスティング。
どれをとっても超一級だ。
久々にサスペンス映画の傑作が誕生した。
名門大学の学生ジェームズ(コリン・ファレル)は、アルバイト先でCIAの首席教官のバーク(アル・パチーノ)に出会いスカウトされ・・・。
CIAの全面的な協力で、色々とベールに包まれているCIA諜報部員の使命が過酷で、壮絶なものであるか、
また、緻密な世界をリアルに描いているのが実に興味深い。
実力派アル・パチーノと乗りに乗っているコリン・ファレルの演技力をまざまざと見せ付けられる。
任務を遂行し、完璧な仕事をするためには、誰も信用してはいけない!
「うーん!しばらく、人間不振になりそうだ!」
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