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ワイルド・アット・ハート

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※ Amazon.co.jp の評価
俳優

ウィレム・デフォー

,

イザベラ・ロッセリーニ

,

ニコラス・ケイジ

,

ローラ・ダーン

監督

デイヴィッド・リンチ

その他 ウィレム・デフォー (俳優), ニコラス・ケイジ (俳優), ローラ・ダーン (俳優), デイヴィッド・リンチ (監督), イザベラ・ロッセリーニ (俳優)
発売日 2004 年 04 月 02 日
メーカー ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
時間 120 分
リンク Amazon.co.jp で内容を見る
Amazon.co.jp レビュー :
最高傑作
/ 2004-05-22
デビットリンチの最高傑作。ニコラスケイジが若い。得意な展開と独特のカメラワークがリンチの世界を現している。とても面白と思う。
正確には星3つ半です
/ 2004-12-14
とてもよかったです。
「マルホランド・ドライブ」をリンチ円熟の域、どっぷりからみつくようなリンチ・ワールドとすると、この「ワイルド..」はいかにも“初期のリンチ作品”。熟れきったねっとり感はまだそれほどありません。でもやはり、どこを切ってもリンチワールド。こんな映画は彼にしか創れません。話の内容としては、良くあるロードムービーなんですけどね。
他のリンチ作品がだめな方でも楽しめると思います。
ローラ・ダンの最も魅力溢れる映画
/ 2004-08-25
セイラーは、恋人ルーラの目の前で因縁をつけてきた黒人の男を殺してしまう。だがそれは母マリエッタが、2人の仲を引き裂こうとして差し向けたことだった。そして22カ月後、刑務所を保釈になったセイラーはルーラを連れてカリフォルニアへと逃避行を始める。それは刺激に満ちたものだった。マリエッタは、再び殺し屋にセイラー殺しを依頼する...。

1990年度のカンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞。全編にロックが流れる、デヴィッド・リンチ監督ならではのヴァイオレンスかつロード・ムービー。最後にニコラス・ゲージがエルヴィス・プレスリーの「ラブ・ミー・テンダー」を歌ってハッピー・エンドとなるラブ・ロマンス映画でもある。

ローラ・ダンが23才の時の映画。母親役が似合う彼女だがこんな映画があったのだとびっくり、生のローラ・ダンが見られる。また、ニコラス・ゲージがふさふさ頭で適役を演じている。

続編があります
/ 2004-06-16
実は、この「ワイルド・アット・ハート」には「ペルディータ」という続編があります!「ワイルド・アット・ハート」でイザベラ・ロッセリーニが演じているペルディータ・ドゥランゴを主人公とした映画です。そちらもそれなりに楽しめますので、是非、この「ワイルド・アット・ハート」と併せてご覧下さい。セイラーとルーラの生きる世界がより広がると思いますよ!注:ちなみにビデオしか出てません。

このDVDですが、他の人も書かれているように、つたない翻訳が気になって充分には堪能出来ない残念な出来となっています。初めての人は、一度ビデオの方も借りてみてください。私は頭の中でビデオの字幕に変換して見ています!

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