BIBIO レビュー :
unicco さん

/ 2005-05-18 18:10
ヒロインの香椎由宇さんのかわいさにつきます。
すごい美少女!!!!!
そして完全なコスプレ服です。
Amazon.co.jp レビュー :

(
3.5 点 / 63 人)
I'm damned!

/ 2008-06-19
開いた口が塞がりません。主人公たちの雷撃で敵駆逐艦隊が次々に接触事故を起こしてましたが、日本海軍は、まともな艦隊行動もとれない相手に敗戦したんですか?かと思いきや、飛行中の敵航空機を艦載砲のたった一発の砲撃で墜としています(百歩、いや、千歩、万歩譲って対空弾ならまだしも)。米軍の最新兵器、VT弾も真っ青になることでしょう。と、思わず笑ってしまう内容です。
日本映画始まって以来の超ド級傑作!

/ 2008-05-04
樋口がオタクだのアニメだのCGだのゆとりだの言う奴、オマエが妬み満載の腐れオタクじゃ!
面白い映画を面白いと分からない感性。貧しいのぉ!
原爆が関わるのが

/ 2007-05-23
まずしょっぱなからヒロシマのあの事実がワンシーンとしてくるのが衝撃でした、そして次からのあのヒロイックなストーリー展開、素直にいい作品だと思いました、私はなぜあれだけこの作品をけなせるのか不思議です、リアリティーうんぬんを言ってるひとに唐突すぎるかもしれないがこう言いたい、そんなに戦争が見たいのか、あんたたちは!
超娯楽SF架空戦争映画

/ 2007-04-22
樋口監督は、
あの長い小説をうまく纏めたなぁと、改めて思いました。
腐女子熱烈支持のフリッツ少尉を出さない英断も、また良し。
その代わり、萌も消えたがな。
腐女子には萌が必要なのにな。
女子の支持が薄くなったとは思うが。
中途半端な美形に演じられるよりはよっぱどいいさ。
おお、あたしゃ、フリッツ少尉萌だよ。
スーパーフォートレス。
B29を潜水艦で撃ち落としちゃうのは。
ファンタジーだよなと思う。
帝国日本海軍、陸軍の悲願。
撃墜王たちが命がけでやっと落とした爆撃機。
それが、潜水艦で撃ち落しちゃうんだからなぁ。
このありえなさがローレライなんだよな。
史実ではないのだ。
敗戦国だって、このくらい夢見たって良いじゃないか。
ローレライは音楽も良い。
かなり音楽に救われていると思う。
今回、モーツアルトでもいいかって思えたので。
て、いうか。沈黙の艦隊ごっこ(笑)
原作は。
ダイス、キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!って感じなんですが(笑)
映画は映画の味があってまた良し(笑)
肩の力を抜いて。
超娯楽SF架空戦争映画として楽しめば良いのだ。
ヤマトでガンダムって思っている映画ですが。
デスラー総統ご出演に。
樋口監督の遊び心が。
この感性。わたしは好きです。
まるでケロロ軍曹のようで(笑)
潜水艦映画4?5本、小説の6?7冊を読んでいないと。

/ 2007-02-04
潜水艦を舞台とした映画や小説は山のようにある。
問題は、現状で「潜水艦」を自国の国防の要と考えていない日本人が、どこまで理解できるかだ。私はたまたま自衛隊の友人がいるので、「体験航海」にも参加したが、「非日常」の極みを理解するには、自分で載れないなら、少なくとも類似映画や、小説の体験がないと、理解困難であろう。
この原作は傑作と思う。しかし、映画で言うなら、「眼下の敵」「クリムゾン=タイド」「レッドオクトーバーを追え」くらい見ていないと、この映画は、理解できないだろうし、この映画が、残念ながら「平和ボケ」した日本人にとって、理解できるとは思えない。
傑作だとは思うが、社会背景に「潜水艦」がわからないのでは、しょうがないかもしれない。
もちろんBeatles の「Yellow Submarine」は比較の対象にはならない。
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